信楽の窯元「文五郎窯」さんにお邪魔しました!

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奥田章さんが作る器たちは、いわゆる「信楽焼」のちょっとゴツゴツしているイメージとは違う、すっきりしたものばかり。

「料理が映えるためのお皿。白や黒のシンプルなものにしている」とのこと。
使ってみても本当にその通りで、和食でも洋食でもとっても料理が映えます✧

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ちょうど「ぶらり窯元めぐり」という信楽焼きの年に1回のイベントをやっていて、他の窯元さんも周りました〜!

ろくろも回させてもらって、器も作成しました!映画「ゴースト」みたいな美しい感じを目指しましたが、
いやぁ、邪念でゆがむゆがむ(笑)

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陶器って、あまり身近じゃないかもしれませんが、触れると温かい感じがして、それぞれの窯元さんがこだわりをもって作られていて、
窯元を訪れてみるのはオススメです!
あと、「土」のお皿にいれると野菜もイキイキするらしいですよ!